2017年2月8日、大阪産業大学梅田サテライトキャンパスにて、廃棄物減量等推進員制度を運用する市町村や制度を管轄する環境省、3R推進マイスター、3R・低炭素社会検定合格者など、ごみ減量・3R推進のための市民リーダー的存在を養成・委嘱等している団体が一堂に会し、情報交換を行うとともに連携のあり方を探ることにより、市民によるごみ減量・3R推進の動きをよりいっそう大きなものにしていくことを目的として「ごみ減量市民リーダー関係団体合同会議」を開催しました。
当日ご参加いただいた自治体は8市(大阪、堺、守口、和歌山、栗東、吹田、明石、門真)でした。