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2017年2月8日、ごみ減量市民リーダー関係団体合同会議開催

2017年02月10日

2017年2月8日、大阪産業大学梅田サテライトキャンパスにて、廃棄物減量等推進員制度を運用する市町村や制度を管轄する環境省、3R推進マイスター、3R・低炭素社会検定合格者など、ごみ減量・3R推進のための市民リーダー的存在を養成・委嘱等している団体が一堂に会し、情報交換を行うとともに連携のあり方を探ることにより、市民によるごみ減量・3R推進の動きをよりいっそう大きなものにしていくことを目的として「ごみ減量市民リーダー関係団体合同会議」を開催しました。当日ご参加いただいた自治体は8市(大阪、堺、守口、和歌山、栗東、吹田、明石、門真)でした。

◀冒頭挨拶 大阪ごみ減量推進会議会長・花田眞理子170210合同会議

2017年1月21日、茨木市廃棄物減量等推進員研修会に参加

2017年02月10日

当会の提供する「協働によるごみ減量のリーダー養成・出前講座」として、2017年1月21日、茨木市の廃棄物減量等推進員研修会(茨木市立男女共生センター「ローズWAM」にて)に参加しました。

170210茨木市1◀講演「家庭から始めるごみ減量と3R」(大阪ごみ減量推進会議幹事・北井弘)

▼グループワーク170210茨木市2

 

大阪市、古紙・衣類の持ち去り行為等の規制についてパブリックコメントを募集

2016年12月27日

2016年12月14日から2017年1月12日まで、大阪市では古紙・衣類の持ち去り行為等の規制についてパブリックコメントを募集しています。

詳細は次を参照してください。→ http://www.city.osaka.lg.jp/templates/jorei_boshu/kankyo/0000383096.html

2018年7月19日大阪市の行政施策を聞く会開催

2016年11月27日

大阪産業大学梅田サテライトキャンパスにて開催しました。

161126大阪市の行政施策を聞く会1161126大阪市の行政施策を聞く会2        

講演「大阪市一般廃棄物処理基本計画」について(大阪市環境局事業部家庭ごみ減量課 清原課長)

アンケートから

「目標=H37年度のごみ処理量84万トンの根拠は?」

(お答え)次のようになっています

161126ごみ処理量目標1

161126ごみ処理量目標2

161126ごみ処理量目標3

ごみ減量市民交流会in大阪2017を開催します

2016年10月19日

2017年2月15日(水)

会場・大阪産業大学梅田サテライトキャンパス

161019ごみ減量市民交流会1

161019ごみ減量市民交流会2

2016年10月1日、ごみ減量ごフェスティバル ガレージ・セールinOSAKA TOWNに出展します

2016年09月12日

2016年10月1日、ごみ減量フェスティバル ガレージ・セールinOSAKA TOWNに出展します

160912ガレージ・セール

2016年3月12日、資源集団回収参加者増加策の研究・報告会を開催しました

2016年03月14日

▼報告・「アパート・マンション調査から」

160314資源集団回収参加者増加策の研究報告会

▼ワークショップ・「資源集団回収の参加者を増やすには」

 160314資源集団回収参加者増加策の研究報告会2

大阪ごみ減量市民交流会開催(2016年2月17日)

2016年02月29日

160228ごみ減量市民交流会・橋本市

事例発表・「生ごみ堆肥化とごみ減量の取り組み」(橋本市)

160226ごみ減量市民交流会2

160226ごみ減量市民交流会

160226ごみ減量市民交流会3

第2部 交流会

 

2016年3月12日 資源集団回収参加者増加策の研究・報告会のご案内

2016年01月26日

各位

大阪ごみ減量推進会議

会長  花田 眞理子

 

資源集団回収参加者増加策の研究

報告会のご案内

 

地域住民団体によって担われている資源集団回収は、ごみの減量や資源の再利用、環境教育やまちの美化に貢献しています。また、地域にある資源を地域のために活用することによって住民自治の基本である自主財源の確保に寄与するとともに、住民一人ひとりの行動参加によって生まれる地域のつながりが暮らしの安全や減災等にも効果をもたらします。

 この資源集団回収の大阪市での回収量は2014年度で古紙4万トン。大阪市での古紙回収総量は45万トン強と推計できるので、まだまだ住民の参加が期待される余地があります。

 大阪ごみ減量推進会議では今後の資源集団回収への参加者増加策を検討するに当たって、居住者がまとまっていて参加しやすい環境がつくれると思われるアパート・マンションについて、すでに実績のある港区磯路地域を対象に、現に行われている協力関係、これから可能な協力関係、協力関係を広げるために解決すべき課題を調査するアンケートを実施いたしました。その結果を下記のとおりご報告いたします。

 ご関心のあるみなさまに是非ご参加いただけますようお願いいたします。

 

 

1.開催日

   2016312() 午後6時~8

2.会場

   大阪市立港区民センター「松竹」

3.対象者、定員

   廃棄物減量等推進員、地域のリーダー、環境市民団体、事業者、自治体職員、研究者の方など60名

4.内容

   1)報告 「資源集団回収参加者増加策の研究-アパート・マンション調査から」

(大阪ごみ減量推進会議・事務局)

   2)講評 花田 眞理子

(大阪ごみ減量推進会議会長・大阪産業大学人間環境学部教授)

5.参加申込

   別紙参加申込用紙にご記のうえ、FAXにてご返送いただくか、メールにて参加申込用紙と同一内容をご送付ください。

  以上

                                         

本件は大阪コミュニティ財団2015年度助成を得て実施されます

3月12日開催 資源集団回収参加者増加策の研究・報告会

参 加 申 込 書

 

氏名

 

 

 

 

所属

 

 

 

 

連絡先

FAX

E-mail

   

 

申込先

  大阪ごみ減量推進会議

   〒542-0066

   大阪市中央区瓦屋町1-4-2 コシカイカン2階

FAX 06-6765-1112  

E-mail info@osaka-gomigen.net





























 

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