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「廃棄物減量等推進員活動の手引き<実践編>」が完成

2019年03月30日

190330廃棄物減量等推進員活動の手引き表紙 2018年度地球環境基金の助成を受けて「廃棄物減量等推進員活動の手引き<実践編>」が出来上がりました。 郵送料実費ご負担でお頒けいたします。

ごみ減量市民交流会2019を開催しました。

2019年02月10日

 

市民交流会2019全体会

2019年2月7日、大阪産業大学梅田サテライトキャンパスにて「ごみ減量市民交流会2019」を市民、行政職員、事業者77名の参加で開催しました。

事例報告1 寝屋川市から「「ごみ減量マイスター」の活動」市民交流会2019第1報告

 事例報告2 守口市から「学びを力に行動を起こす-3R低炭素社会検定への挑戦から新たなチャレンジへ-」市民交流会2019第2報告

第1分科会 「廃棄物減量等推進員の活性化」

市民交流会2019第1分科会

 

 

 

 

 

 

 

 


第2分科会 「市民・事業者・行政の連携」

市民交流会2019第2分科会

第3分科会 「食品ロスをなくすには」

市民交流会2019第3分科会

 

 

 

 

 

 

 

 

 

第4分科会 「紙のリサイクルをすすめるには」

市民交流会2019第4分科会

 

第5分科会 「イベントでのごみゼロ」

市民交流会2019第5分科会












第6分科会 「びんのリユース・リサイクル」

市民交流会2019第6分科会

 

 

 

花田眞理子・大阪ごみ減量推進会議会長によるまとめ
市民交流会2019会長まとめ

ごみ減量フェスティバル「ガレージセール・イン・OSAKA TOWN」(2017年10月14日)

2017年10月14日

ごみ減量フェスティバル「ガレージセール・イン・OSAKA TOWN」 に参加しました。

出展内容は、古紙流通安定協会、関西製紙原料事業協同組合と連携して、次の3つを行いました。

1.トイレットペーパーの純パルvs古紙当てクイズと「私のごみ減らし宣言」でエコ商品をゲット

2.パネルで知ろう、古紙のこと、ごみ減量のこと

3.体験しよう、リユース=紙すき

「私のごみ減らし宣言」はガレージセール来場者から593名の方から宣言を寄せていただきました。

171014私のごみ減らし宣言

ごみ減量市民リーダー養成連続セミナー第1回開催

2017年09月25日

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大阪ごみ減量推進会議主催の「ごみ減量市民リーダー養成連続セミナー」第1回が、2017年9月20日開催されました。講師には、『ゼロ・ウェイストホーム』を訳された服部雄一郎さんに、わざわざ高知県からおいでいただきました。
これまでゼロウェイストというと、専ら自治体主導の政策レベルで議論されてきました。『ゼロ・ウェイストホーム』の著者ベア・ジョンソンさんが“勝手に”始めたごみゼロの取り組みは、欧米を中心に大きな反響を呼び、自らもゼロ・ウェイストホームを実践しようとする人が続々と出てきているといいます。服部さんはその理由を、「ごみのない生活は快適で楽しいということを、ごみ問題に関心のない層にも気づかせてくれたから」と話します。
ベアさん一家のごみは1年間でたった1リットル。でも、「一人ひとりができる範囲でごを減らすこと、ごみゼロを夢見て少しでも無駄をなくそうとする姿勢そのものがゼロ・ウェイストの本質」と服部さん。自らもそれを実践されている方ならではの具体的で説得力あるお話に、参加者はさまざまな気づきを得ることができたようです。服部さん、どうもありがとうございました!
(幹事 北井弘)

170925ゼロ・ウェイスト・ホーム

2016年10月1日、ごみ減量ごフェスティバル ガレージ・セールinOSAKA TOWNに出展します

2016年09月12日

2016年10月1日、ごみ減量フェスティバル ガレージ・セールinOSAKA TOWNに出展します

160912ガレージ・セール

大阪ごみ減量市民交流会開催(2016年2月17日)

2016年02月29日

160228ごみ減量市民交流会・橋本市

事例発表・「生ごみ堆肥化とごみ減量の取り組み」(橋本市)

160226ごみ減量市民交流会2

160226ごみ減量市民交流会

160226ごみ減量市民交流会3

第2部 交流会

 

2016年3月12日 資源集団回収参加者増加策の研究・報告会のご案内

2016年01月26日

各位

大阪ごみ減量推進会議

会長  花田 眞理子

 

資源集団回収参加者増加策の研究

報告会のご案内

 

地域住民団体によって担われている資源集団回収は、ごみの減量や資源の再利用、環境教育やまちの美化に貢献しています。また、地域にある資源を地域のために活用することによって住民自治の基本である自主財源の確保に寄与するとともに、住民一人ひとりの行動参加によって生まれる地域のつながりが暮らしの安全や減災等にも効果をもたらします。

 この資源集団回収の大阪市での回収量は2014年度で古紙4万トン。大阪市での古紙回収総量は45万トン強と推計できるので、まだまだ住民の参加が期待される余地があります。

 大阪ごみ減量推進会議では今後の資源集団回収への参加者増加策を検討するに当たって、居住者がまとまっていて参加しやすい環境がつくれると思われるアパート・マンションについて、すでに実績のある港区磯路地域を対象に、現に行われている協力関係、これから可能な協力関係、協力関係を広げるために解決すべき課題を調査するアンケートを実施いたしました。その結果を下記のとおりご報告いたします。

 ご関心のあるみなさまに是非ご参加いただけますようお願いいたします。

 

 

1.開催日

   2016312() 午後6時~8

2.会場

   大阪市立港区民センター「松竹」

3.対象者、定員

   廃棄物減量等推進員、地域のリーダー、環境市民団体、事業者、自治体職員、研究者の方など60名

4.内容

   1)報告 「資源集団回収参加者増加策の研究-アパート・マンション調査から」

(大阪ごみ減量推進会議・事務局)

   2)講評 花田 眞理子

(大阪ごみ減量推進会議会長・大阪産業大学人間環境学部教授)

5.参加申込

   別紙参加申込用紙にご記のうえ、FAXにてご返送いただくか、メールにて参加申込用紙と同一内容をご送付ください。

  以上

                                         

本件は大阪コミュニティ財団2015年度助成を得て実施されます

3月12日開催 資源集団回収参加者増加策の研究・報告会

参 加 申 込 書

 

氏名

 

 

 

 

所属

 

 

 

 

連絡先

FAX

E-mail

   

 

申込先

  大阪ごみ減量推進会議

   〒542-0066

   大阪市中央区瓦屋町1-4-2 コシカイカン2階

FAX 06-6765-1112  

E-mail info@osaka-gomigen.net





























 

ごみ減量市民リーダー養成連続セミナー終了

2016年01月15日

2016年1月13日、第5回を開催。テーマは「ごみ仲間を増やそう-ファシリテーション入門」、講師は荒川崇志さん(NPO法人場とつながりラボhome’s VI(ホームズビー))でした。終了後、全5回を受講した4名の方に修了証が渡されました。

160115セミナー第5回1160115セミナー第5回2

160115修了証

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